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岡山大学一押し特許(技術)

平成29年度版  

「微生物が生み出す安全・安心な新材料」  
岡山大学では国立研究開発法人 科学技術振興機構(JST)のご支援(CREST)を受け
マグマ構想の元、長期にわたる研究を実施して来ました。成果の一部を紹介します。

出願番号
出願
年月日
発明のタイトル・概要
代表
発明者
海外出願
(JST支援)
特願2004-090660
2004.3.25 鞘状酸化鉄粒子の生産方法、及びその利用 高田潤 -
特願2007-009625 2007.1.18 正極活性物質およびその利用 高田潤 -
特願2010-003276 2010.1.8 有機・無機複合材料及びその製造方法 酒井貴志 US、EP出願済
特願2011-546135 2010.1.8 酸化物の生成能を有する新規微生物 高田潤 US出願済
特願2011-008026 2010.9.24 磁性セラミックス及びその製造方法 高田潤 US出願済
特願2011-056876 2011.3.15 新規多孔質アモルファスシリカ及びその製造方法 高田潤 PCT出願済
特願2011-285282 2011.12.27 負極活物質及びその利用 高田潤 US、EP、KR出願済
特願2012-181690 2012.8.20 細胞を培養する担体および培養細胞を用いたタンパク質またはペプチドの生産方法 妹尾昌治 PCT出願済
特願2013-056674 2013.3.19 植物保護剤及び植物病害の防除方法 豊田和弘 US、DE出願済
特願2016-207362 2016.10.21 赤色顔料用及び触媒用酸化鉄並びにその製造方法 高田潤 PCT出願済
特願2017-244212 2017.12.20 オレンジ色顔料用酸化鉄及びその製造方法 高田潤 PCT出願支援申請中

★成果のとりまとめ図(画像をクリックするとPDFが開きます)



平成28年度版  

出願番号
出願年月日
発明のタイトル・概要
発明者
添付資料
PDFファイルが開きます
特願2011-524824
2012/1/23 新規フラバノン誘導体 佐々木 健二
特願2013-536256 2014/2/17 成熟マスト細胞の製造方法 田中 智之
特願2014-185689 2014/9/11 タンパク質、融合タンパク質の製造法及び精製法 飛松 孝正
特願2016-113309 2016/6/7 角化歯肉誘導剤 窪木 拓男
特願2016-024363 2016/2/12 免疫機能の検査方法、がん患者の選別方法、がんの治療効果予測方法、細胞内カルシウムイオン濃度上昇剤、腫瘍組織におけるエフェクター・メモリー(EM)とエフェクター(eff)の選択的機能向上剤およびがん治療薬 鵜殿 平一郎
特願2016-239358 2016/12/9 Ago2タンパク複合体内マイクロRNA検出による癌の判定 永坂 岳司
特願2016-066850 2016/3/29 血管新生阻害剤 道上 宏之
特願2013-003150 2013/1/11 変異型RNAポリメラーゼβ-サブユニット 田村 隆
特願2013-056674 2013/3/19 植物保護剤及び植物病害の防除方法 豊田 和弘
特願2016-207362 2016/10/21 赤色顔料用及び触媒用酸化鉄並びにその製造方法 高田 潤
特願2009-552497 2010/7/22 新規DNA断片およびその用途 廣畑 聡
特願2011-541917 2012/5/14 歯髄細胞から象牙芽細胞への分化誘導方法 山城 隆
特願2011-219377 2011/10/3 新規抗HCV剤 加藤 宣之
特願2013-027639 2013/2/15 基材と結合可能なイオン液体を含有する被覆材、それから得られる被覆層および被覆基材、ならびにそれを用いた被覆方法 小野 努
特願2014-520009
国際公開WO2013/183642
2013/6/4 軸不斉を有するピリジン誘導体又はその塩、及びその製造方法 並びにそれからなる不斉触媒 菅 誠治
特願2016-021206
特許第5988121号
2016/2/5 多孔質体の製造方法及び多孔質体 内田 哲也